社会福祉法人・学校法人 イエス団


















社会福祉法人・学校法人イエス団
本部事務局

  〒651-0076
  神戸市中央区吾妻通5-2-20

TEL:078-221-9565 
FAX:078-221-9566 
honbu@jesusband.jp 




■京都ブロック
1 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 体にあざができていた。 速やかな報告、確認が出来なかったことを謝罪。あざができる可能性を推察し、防止策を伝えた。
受付日 2014年4月1日
申入者 保護者
分類 ケア内容
2 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 連絡帳の文字が小さく読みにくい 謝罪。誰もが読める文字の大きさで記入することを職員で確認した。
受付日 2014年5月30日
申入者 保護者
分類 連絡帳
3 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 支援中の水分摂取が十分にできていない。支援後、申送り時の内容が、母の不安に繋がる内容であった。 謝罪。ヘルパ-事実確認、再度、支援に入るにあたっての注意事項の確認を行った。支援中の水分摂取量や食事内容など、報告書に記録していくよう徹底する(報告書書式をかえる、個別支援計画書に載せる)。
受付日 2014年5月31日
申入者 保護者
分類 支援内容
4 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 支援内容に関して、再度ヘルパーで周知して欲しい(スケジュールの持参)。 事実確認・謝罪
担当ヘルパーに支援内容を再度確認。
受付日 2014年7月
申入者 保護者
分類 支援内容
5 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 支援終了時間間違いあり。 事実確認・謝罪
お迎え時に、終了時間の確認をするようにする
受付日 2014年7月
申入者 保護者
分類 支援時間
6 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 迎えが来ない。(休館日の連絡がもれていた) 謝罪。書面での連絡に加え、事前、直前と直接保護者に伝えることとした。
受付日 2014年8月6日
申入者 保護者
分類 連絡不足
7 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 医ケアの基礎がなっていない。長期入院後の利用だったので不安 事実確認・謝罪。利用日に看護師・母も同行し、再度支援内容の確認
学習会などで医ケアの技術の再確認
受付日 2014年8月11日
申入者 保護者
分類 支援内容
8 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 支援後帰宅すると便からビート板1.5cm角が出てきた。見失いもあった? 事実確認・謝罪
ビート板を持つ時は注意。
利用者とより近い距離で支援を行う。
受付日 2014年8月
申入者 保護者
分類 支援内容
9 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 毎回、スケジュールを持参し、玄関で本人に提示して欲しいと伝えたのに出来ていない。開始時に終了時間を再度確認して欲しい 事実確認・謝罪
担当者全員に再度確認のメール
受付日 2014年8月
申入者 保護者
分類 支援時間
10 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 屋上でのBBQ行事の音がうるさい 謝罪。初日であったため、2日目以降は楽器演奏などの向き、内容を工夫した。(2日目以降は苦情無)
受付日 2014年9月8日
申入者 近隣住民
分類 騒音
11 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 担当者の急な変更を前日夜に連絡後、本人がパニックを起してしまった。→普段の支援の在り方に問題があるのでは?とのお話があった。 主任・保護者・ヘルパーとで話し合い、現状と今後の支援内容を確認。11月の支援はスヌーズレンルームでの過ごし中心に考える。経過を見ながら進める。
・担当者の急な変更はなるべく早く、ヘルパーでなく、スタッフが行う。
受付日 2014年10月30日
申入者 保護者
分類 支援内容
12 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 利用料を4か月分まとめての請求となってしまった 事実確認後・謝罪
毎月滞納状況を確認の担当者を設ける(2名)
利用料が3ヶ月以上滞納されている方には事前連絡の際に伝える
受付日 2014年12月
申入者 保護者
分類 利用料
13 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 利用時間についての食い違いがあった 事実確認・謝罪
利用時間の把握、確認 ヘルパーへのメール送信の際に注意する
受付日 2015年1月
申入者 保護者
分類 支援時間
14 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 利用者近隣の方から、自宅前ではエンジンを切ってほしいと言われた。 謝罪後、エンジンを切る。
今後送迎時は基本的にどの利用者の方も自宅前待機の場合はエンジンを切るようにする。
受付日 2015年1月
申入者 近隣住民
分類 騒音
15 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス 新規利用希望者。訪問時間の理解のズレの為、もう来なくていいと言われる 当日、翌日、謝罪するも理解を得られず。
前日か当日朝に再度訪問時間を確認する。
受付日 2015年1月
申入者 利用者
分類 訪問時間
16 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障害福祉サービス オムツのつけ方が一定ではない 謝罪。どのようなつけ方がよいか、再度保護者と確認。その後、職員に伝えた。
受付日 2015年1月26日
申入者 保護者
分類 ケア内容



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■四国ブロック
1 申し入れ内容 対応及び改善
施設 特養(香川県) ショートステイ利用後に下着が汚れたままだった。 家族と本人に謝罪した。また、今後の介護方針の見直しと介助方法の統一を行った。(解決済み)
受付日 2014年12月
申入者 利用者の家族
分類 サービス内容
2 申し入れ内容 対応及び改善
施設 特養(香川県) 入所選考に対する不信感を述べた投書があった。 入所を決める委員会に第三者(民生委員)を入れ、地域会議でそのことを周知した。(継続中)
受付日 2015年3月
申入者 匿名
分類 管理運営
3 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園(徳島県) 担任保育士の口調が厳しく、子どもが気にしている。 保護者へ謝罪。当該職員に対しては言葉遣いについて注意するよう指導。全職員に対して再度自分の言葉の遣い方を吟味するように周知した。
受付日 2014年5月
申入者 母親
分類 サービス内容
4 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園(香川県) クラス部屋内に落ちていたピンが靴の中に入れられていた。使用する前に大事に至らなかったが、今後の安全のために危険性を子どたちに周知してほしいとのこと。 保護者への謝罪とともに、クラスの子どもたちと危険性について話し合い、いたずらでも絶対にしてはいけないと伝えていく。また職員間でも報告し合い、他のクラスでも注意していく。
受付日 2014年5月下旬
申入者 母親
分類 サービス内容
5 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育所(香川県) 他園からの入所。持ち物についての連絡、職員間の連絡ができていないことがある。ファイルの使用度が少ないなど、前の園とのギャップがあり戸惑うことが多い。 職員会を持ち、報告。職員間の連絡は十分におこない確認していくこと、持ち物の確認を十分していく。ファイルをプリント類配布以外でも使用していく等取り決めをおこない各クラスで統一していく。
受付日 2014年9月下旬
申入者 母親
分類 サービス内容



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■兵庫ブロック
1 申し入れ内容 対応及び改善
施設 高齢者介護施設 「事前にデイサービス利用のカンファレンスの可能な時間の提示を受けたので、予定していたことを変更し、話し合いに参加できるように準備していたにもかかわらず、話し合いが延期となり、迷惑を被った。段取りが悪い。」と指摘があった。 担当者から連絡し、迷惑をかけたことを謝罪。時間的な余裕をみて、利用者家族の価値観も加味しながら、優先順を決定すようにする。
受付日 2014年5月8日
申入者 利用者の家族
分類 連絡調整
2 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 棚の上にあった箸箱を他児があやまって落としてしまいケースが割れてしまった。担任が説明したが、「弁償してほしい」と言われた。 担任がその場で弁償するかどうかを判断できなかった為、園長と相談の上伝えることとした。園で弁償するということで伝えたが、気に入ったものが見つからず、保育園にあった見本をみてもらうと、それでいいとのことで使ってもらうこととなった。
受付日 2014年5月16日
申入者 保護者
分類 保育士の対応
3 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 迎えに来た時に子どもの体が熱いと感じた。その際、保育士からの報告はなく、そのまま帰宅した。ぐったりした様子だったので、熱を測ると39℃を超えていた。 園長、担任で保護者に謝罪と話し合いの時間をもつ。熱に気づけなかったことを反省し、ひとり一人の子どもとの関わりをもっと密にしていき、体調等に気づけるようにしていく。保護者とのコミュニケーションもしっかり取っていく。
受付日 2014年6月9日
申入者 保護者
分類 保育士の対応
4 申し入れ内容 対応及び改善
施設 高齢者介護施設 ショートステイにおいて、帰宅した際に服薬すべき薬が残っていた。食事量が少なくても飲ませてほしい。 食事を拒まれても薬は必ず勧める。どうしても難しかった場合は必ず家族に状況を報告する、ということで家族の了解を得た。
受付日 2014年6月13日
申入者 利用者の家族
分類 ケアの内容
5 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 紙パンツを前後逆にはいていることへの不満 布パンツをお願いしたことなど、園からのお願いが続いていた。保護者の仕事も激務が続き、ストレスになっていた。話し合いを持ち、お互いに理解し合えた。
受付日 2014年6月19日
申入者 保護者
分類 保育士の対応
6 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 子どもがクラスの中で何人かの子どもにいじわるをされ、保育園に行くのを嫌がっている。 双方の子どもや保護者と丁寧に話し合いの時間を作り、全てのことが解決したわけではないが、子どもたちの関係性に十分注意を払いながら、今後も互いが認め合える関係づくりができるようにクラス運営をしていく。
受付日 2014年6月24日
申入者 保護者
分類 保育士の対応



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■大阪ブロック
1 申し入れ内容 対応及び改善
施設 特養ホーム 食事の席が狭くて食べづらい。食事の席を考えなおしてもっとゆったりと食べれるようにしてほしい。 現状として、細長いテーブルに4人がけ。それなりの広さはあるが、食事介助者がそのテーブルに2人いるため、その分狭く感じているかもしれないとのことで、4月の会議で話し合い、入所者間の人間関係、食事介助者等を考慮し、全体で席替えを実施。入所者の皆さんには朝のミーティングで事情を説明し、理解を得る。5/13に実施する。申入れ者自身は親しい入所者と一緒のテーブルになり、ゆっくり食事ができると話される。
受付日 2010年3月24日
申入者 入所者
分類 職員の対応
2 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育所 若手保育士の子どもとの対応が、不適切である。 該当職員と話し合い、ベテラン保育士がカバーし、気をつけていく事を伝える。
受付日 2010年6月23日
申入者 保護者
分類 職員の対応
3 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育所 子どもの怪我発生後の対応が不適切だった。 怪我の状況を軽いと判断せづ、必ず保護者に連絡確認するようにすることを伝える。
受付日 2010年9月2日
申入者 保護者
分類 職員の対応
4 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育所 公園に行った時、子どもが犬やバイクに石を投げていたことに職員が気づかず、後で園に電話がかかってきた。 園長が対応し謝罪する。その後、担任が何度か訪問したが不在であった。今後子どもの様子をしっかり把握することを確認した。
受付日 2010年9月21日
申入者 地域住民
分類 職員の対応
5 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育所 同じ0才児が2回続けて引っ掻かれ、ちゃんと見てもらえていないと申し出があった。 職員の勤務体制と、室内環境の見直しを行い、死角を作らないように十分注意する。
受付日 2010年10月5日
申入者 保護者
分類 職員の対応
6 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育所 園内でのケガの説明にくい違いがあり、十分引き継ぎがされていなかった。 保護者には担任から丁寧に説明し納得してもらった。今後ケガの引き継ぎは、今までより丁寧に行っていく。
受付日 2010年12月10日
申入者 保護者
分類 職員の対応



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■その他
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