社会福祉法人・学校法人 イエス団


















社会福祉法人・学校法人イエス団
本部事務局

  〒651-0076
  神戸市中央区吾妻通5-2-20

TEL:078-221-9565 
FAX:078-221-9566 
honbu@jesusband.jp 




■京都ブロック
1 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 午睡時、他児に身体を触られた、とのこと。その場にいた職員は気付かず。本児より保護者がその内容を聞いた。どのような体勢で午睡時、見守っているのか、また、気付ける体制が取れるようにして欲しいと要請あり。 その場にいた職員から謝罪(お互いふざけていたと思い込んでいた)。午睡をするホールが暗さを留意し、職員二人体制の中、さらに協力して子どもとを見守るようにした。後日、園長からも謝罪。
受付日 2016年4月15日
申入者 幼児保護者
分類 苦情
2 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 食事用のエプロンが帰ってこない。お友だちと同じ柄のエプロンが入っていた。 同じ柄を使用している保護者へ連絡し、入れ違い判明。お互いの保護者へ謝罪。再度、衣類の名前確認と記入を行う。
受付日 2016年4月28日
申入者 乳児保護者
分類 確認
3 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 耳たぶに赤く膨れていると母親より報告。家での原因が思いあたらないので。 職員に確認を取るが、思い当たる場面はなかった、と。状況を母親へ説明し謝罪を行う。その後、Cの動きや周囲に注意を払うように職員間で周知、実施。
受付日 2016年4月28日
申入者 保護者
分類 怪我
4 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 本児の服が紛失。本人に尋ねると他児が隠した、とのこと。本児が「返して」と訴えても、他児は「捨てた」と言い、返してくれなく泣いている。服があるか確認して欲しい。 服があるが確認する。服を発見し、保護者へ電話連絡する。保護者へ、翌日事実確認すること伝える。本人同士で話し、解決する。保護者に、この経緯を報告。今後見守っていくことを伝える。
受付日 2016年5月
申入者 乳児保護者
分類 確認
5 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 園西側にあるマンションに隣接している月極駐車場のフェンスに「石を投げ入れないでください」の看板が張り出されていることを保育者が確認した。 子どもたちには口頭で伝えると同時に、全保護者に対して「保育通信」で、状況の周知を行い、注意していただくと同時に、駐車場での子どもたちの安全を守るよう伝える。
受付日 2016年5月中旬
申入者 なし
分類 保護者への周知
6 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 遠足からの帰宅時、お弁当箱の蓋が割れていた。職員からの伝達がなかったので、どのように割れたのか知りたい。 情報を確認する為に折り返し電話する事に。 職員へ確認すると、お弁当箱の袋がほどけかけていたため、職員が手渡す際に落としてしまった、とのこと。その時確認したが、割れている事に気付けていなかった。 その旨を保護者へ報告し、謝罪。今後、お弁当箱を落とさないよう注意すると共に、連絡も必ずするようにした。
受付日 2016年5月13日
申入者 幼児保護者
分類 確認・苦情
7 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 帰宅途中に左手ひとさし指が腫れていた。朝、ソファーでこけたからなのか、どうなのか。翌日通院すると、虫さされ(毛虫)だった。 本児が朝に他クラス担任に指が痛いと訴えあったが、腫れなど無く、大丈夫と判断。担任へも報告しなかった。夕方も腫れには気付けず。保護者へ職員同士の連携が出来ていなかった事と気付けなかった事への謝罪を行った。
受付日 2016年5月16日
申入者 乳児保護者
分類 ケガ
8 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 帰宅後、紙パンツがおしっこでボトボトだった。いつ、おむつ交換しているか、知りたい。 本児の排尿タイミング、ためている時間、尿間隔を保護者へ伝える。同時に、夕方の担任以外の職員にも5時半以降の排泄の確認を再度お願いする。
受付日 2016年5月23日
申入者 乳児保護者
分類 確認・苦情
9 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 園お迎え時、明らかに本児の顔がおかしく。帰宅後検温すると39度あり。本児いわく、昼頃からしんどく、担任にも伝えた、とのこと。(翌日、本児は担任に言っていなかった、と判明)担任は本児の体調不良に気付かなかったのか?把握していたのか?本児の様子等を尋ねられた。 情報を確認する為に折り返し電話する事に。担任とは連絡取れず。他職員に尋ねたが、特にしんどそうな様子は見られなかった、と。気付いていなかった、と。保護者へ連絡。この旨を報告し謝罪する。今後益々暑くなるので、より一層子ども一人ひとりの体調に配慮する、と伝える。職員同士でも情報共有し確認しあう。
受付日 2016年6月21日
申入者 乳児保護者
分類 確認・苦情
10 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 少し落ち着きのない本児の母親に対して、他の母親の苦情。本児は、他の子どもに対して少々危険な行動がある。他の母親自身は、わが子に対して注意する。しかし、危険がある子どもの行動に注意しないと思いを伝えられた。 両方の母親の思いを受け止め、話を聴く。本児の母親も一生懸命、精一杯がんばっておられる、と相手の母親に伝えるが、そのように見えないと返答。これからも職員が様子を見て本児にも、母親にも声かけをしていくとフォローする。
受付日 2016年7月15日
申入者 保護者
分類 保護者間の対応
11 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 入浴中に、Cの背中に傷のような痕があった。家での原因が思い当たらず。痛がる様子はない。 職員に確認を取る。Cが棚の下にもぐりこんでいたことがあったが、それが直接的な傷の原因か特定は出来ず。母親へ状況を説明し謝罪を行う。その後、Cの動きや周囲に注意を払うように職員間で周知、実施。
受付日 2016年7月27日
申入者 保護者
分類 怪我
12 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 帰宅後、うでにかみつきの痕があった。本児に確認すると、他児にかまれた、と。職員からの報告がなかった。 保護者へ謝罪。今後、注意して見守るようにすると伝えた。
受付日 2016年8月1日
申入者 保護者
分類 かみつき
13 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 タオルケットが無い、と週明けに保護者よりお話あり。 保護者へ謝罪。タオルケットを探していると、他児が間違って持ち帰っていたことが判明。再度状況説明行い、謝罪。無いと気付いた時に、早目の対応するよう職員へ周知。
受付日 2016年8月19日
申入者 幼児保護者
分類 寝具紛失
14 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 週末の布団持ち帰り、掛け布団のカバーのみで、中身が無い、と。本児は、職員が把握している、と保護者へ伝える。どうなっているか教えて欲しい、と。 土曜日出勤職員に事実確認する。布団は見つかり。カバーが汚れ、外したが、布団に本児の名前が無く。布団へも本児の名前を記入し、保護者へ謝罪行う。
受付日 2016年8月29日
申入者 幼児保護者
分類 寝具紛失
15 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 ・最近、子どもの体に虫刺されの痕が多い。家でも気を付けているが、園でも気を付けて欲しい。
・足に噛み痕(ダニ?)のようなものもあり。
・謝罪を行い、更に虫除け対応をしていく事を職員間で周知、実施。
・ダニのような噛み痕の対策として、本児のいる部屋の畳を天日干し実施。
受付日 2016年9月8日
申入者 保護者
分類 怪我
16 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 前日、お友達同士でトラブル。本児は母へ帰宅後そのことを話す。本児の中で解決できておらず、もう一度子ども同士で話しを持つ時間を持って欲しい。 職員はお友達同士のトラブルがあった事を把握できておらず。謝罪行う。後日、子ども同士でトラブルの話しを行い、お互い謝り合う。このやり取りを母へも報告。担任間で共有し、小さなトラブルも気付いていく配慮や配置を話し合う。
受付日 2016年9月15日
申入者 幼児保護者
分類 確認
17 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 他児が叩いたりするので、保育園へ行きたくない、と本児が言う。最近の様子を教えて欲しい、と。 本児の保育園での様子と他児の関係や様子を伝える。本児と他児との関わりを注意し、見守っていくことを伝える。また、保護者へも伝えていく事に。
受付日 2016年9月15日
申入者 幼児保護者
分類 確認
18 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 帰宅時、様子がおかしい(身体が熱い)と気付き、検温すると38.5度の発熱。本児は日中、しんどいことを職員へ伝えたが、測ってもらえなかった、と言っている。 その時の本児の様子や帰宅してからの様子を丁重に尋ね、謝罪する。午睡が無くなったことで、子どもも疲れやすくなるので、注視していくことを伝える。
受付日 2016年10月1日
申入者 幼児保護者
分類 確認・苦情
19 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 園で日曜日に同窓会が行われ、同総会終了後帰宅する保護者、子どもの声が夜しばらく続きうるさかった。 夜に同窓会を行う場合、終了時間に気を付けることと、帰宅時園を出たら静かに帰宅してもらうことを保育者間で確認する。
受付日 2016年10月29日
申入者 近隣
分類 職員対応
20 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 地域清掃している女性が、園児から「ババー」と冷やかしを言われた、と。 謝罪を行う。子どもたちへもお話しし注意を行った。
受付日 2016年11月21日
申入者 地域住民
分類 苦情
21 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 1週間ほど前から、手拭タオルが紛失している。何処かに無いか、尋ねられた。 園内を探すと共に、各部署にも呼びかけるが見つからず。その後、貼り出しで他保護者へも呼びかけを行った。結果、タオル見つからず。保護者は、本児も何処かでなくしたのかも、と。
受付日 2016年12月1日
申入者 幼児保護者
分類 タオル紛失
22 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 汚れものパンツの中に便がそのまま入っていた。忙しくて気付いていないのかもしれないが便は落してほしい。 確認不足であったことを謝罪。尿と決めつけずに必ず確認すること。おむつの間違いがないか昼に行っているが、今後は夕方にも確認するようにする。
受付日 2016年12月16日
申入者 保護者
分類 職員対応
23 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 本児が他児のおもちゃを壊してしまった。謝るよう促すが本児は聞き入れず。場所を帰るために、腕を持ち廊下へ。落ち着いて話しができたが、帰宅してから腕が痛い、と母へ訴え。翌日、本児の様子を見てほしい、と。 本児が抱いているかもしれない不満などを、もう一度話し合った。職員の対応の仕方に問題があった事を本児と保護者へ謝罪。担任で無い職員が対応した事もあり。対応に困った時は、他職員と協力する事も確認。
受付日 2017年2月20日
申入者 幼児保護者
分類 職員の対応
24 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 本児がお友だちにパンチされた、と母へお話し。どのような事があったのか解決して欲しい。 謝罪を行い、子どもたちとお話しを行う。本児に確認すると「パンチ」ではなく、遊ぶ場所を譲ってもらえなく、体を倒した、とのこと。自分の気持ちを言葉で伝える事、相手の話しを良く聞く事を伝え、お互いに謝る。再度保護者へ説明し謝罪。この出来事を担任間で共有。
受付日 2017年2月21日
申入者 幼児保護者
分類 苦情
25 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障がい児(者)施設 電化製品を買いに行いきたいことを冬に伝え、温かくなってからと言われていたが、どうなっていますか? 担当スタッフに確認し、その日の内に外出日時を伝えた。
受付日 2016年5月6日
申入者 利用者
分類 職員対応
26 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障がい児(者)施設 ○○さんが担当であるなら、デイに行きたくない。 利用者に対しては主任から現状についての聞き取りを行った。スタッフへは主任が聞き取りを行い、その後、所長も入り3人で面談。個別支援計画作成時に気持ちの汲み取り方(整理シートを用いて)の確認を行った。その後、利用者に対してはスタッフがどのような思いでいたのかと今後についての話を行った。利用者は納得してくれ、その後は問題なく通所されている。
受付日 2016年6月19日
申入者 利用者
分類 職員対応
27 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障がい児(者)施設 送迎時間の確認電話をすると、すでに時間は連絡帳にて伝えていたと返答あり。連絡帳記載内容は共有してほしい。 主任から謝罪し、担当していたスタッフに共有を周知。
受付日 2016年6月19日
申入者 家族
分類 サービス内容
28 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障がい児(者)施設 @104(NTT番号案内)に登録していないのはおかしい。
Aヘルパー2人が退職の際に挨拶がなかった。
Bほかの利用者の支援時間の変更により、急にヘルパー派遣が中止になった。
Cヘルパーが調味料の多い少ないなど好みを聞いてこない。
@登録手続き完了
A1名は異動、1名は急な退職だったので挨拶できなかったことを報告
B日程の変更などは今後1か月前にはお伝えすることを確認
C毎回確認することをヘルパーと確認
受付日 2016年7月3日
申入者 利用者
分類 職員対応・サービス内容
29 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障がい児(者)施設 支援時間に15分遅刻。今後、担当を外してほしい。 主任から利用者に謝罪。当分は別のヘルパーが担当することを約束。遅刻したヘルパーに状況確認後、指導。
受付日 2016年8月23日
申入者 利用者
分類 職員対応
30 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障がい児(者)施設 施設車が急な割り込み運転を行っていた。 運転手に状況確認後、申入者に運転手、主任からそれぞれ謝罪連絡。安全運転の指導を行った。
受付日 2016年9月2日
申入者 一般
分類 職員対応
31 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障がい児(者)施設 BBQ企画時、夕食後薬を服用するように事前に伝えていたのにも関わらず、服薬せずに帰宅した。 所長に報告。主任より謝罪連絡。24時間タイムスケジュールを作成し、事前に把握。企画などでは周囲のスタッフも目を配ることを確認。
受付日 2016年9月5日
申入者 ご家族
分類 職員対応
32 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障がい児(者)施設 一泊旅行中、予備薬までなくなっていた。予備の薬はどうなりましたか? 担当者に確認すると、予備の薬に予備と記載がなかったので、飲まなければならないと思い込み、全て服用したとのこと。所長より家族へ謝罪。24時間タイムスケジュールを作成し、事前に把握。企画などでは周囲のスタッフも目を配ることを確認。
受付日 2016年10月27日
申入者 ご家族
分類 職員対応
33 申し入れ内容 対応及び改善
施設 障がい児(者)施設 一泊旅行からの帰宅後、コルセットが肌着の下に装着されず、スウェットの上に装着し、帰宅した。1日この状態で過ごしていたのか? 主任から家族へ謝罪。担当者に確認。同じ失敗を繰り返していることから、担当者に対策を考えてもらう。→コルセット装着後、自ら他のスタッフに声をかけ、ミスがないかを確認することとなった。
受付日 2016年10月30日
申入者 ご家族
分類 職員対応



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■四国ブロック
四国ブロックの2016年度の苦情はありませんでした。



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■兵庫ブロック
1 申し入れ内容 対応及び改善
施設 地域包括支援センター 訪問介護の時間が短縮されたことに対して不満があがった。 担当が変わり、引継ぎしたばかりで信頼関係の構築が出来ていなかったことが原因の一つ。利用者の気持ちに寄り添い一緒に考えるようにすることで対応していく。
受付日 2015年5月6日
申入者 利用者の家族
分類 職員の対応
2 申し入れ内容 対応及び改善
施設 高齢者介護施設 生活の不満等を伝えても職員が取り上げてくれない。不親切である。 お詫びし、課長から生活上の不満等のお話をお聴きし、その回答を行い、改善できるものは改善し、納得頂いた。
受付日 2015年10月13日
申入者 利用者の家族
分類 職員の対応
3 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 お迎え予定でない方(ご家族)に母親の了解をもらわず、引き渡したのはおかしいのではないか。 ご家族でも予定外の場合は連絡を取って確認することを伝え、理解を得た。いろいろな事情があることも考慮するようにしたい。
受付日 2015年5月2日
申入者 保護者
分類 送り迎えについて
4 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 園の決まりごとが多くて利用しにくい。特に保育時間についてはもう少し柔軟にしてほしい。 保育時間については基本的に保護者の勤務時間と通勤時間であることをお伝えし、お休みの時は子どもとの時間を大切にしてほしい旨の園としての思いを丁寧に説明し、理解をしていただいた。
受付日 2015年5月23日
申入者 保護者
分類 園のルールについて
5 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 ふざけている子どもを注意をするために走っているのを止めようとして、首のところにすれた傷がついてしまった。なぜ、傷つくような止め方をしたのか。 担当保育士、主任でまず傷つけてしまったことをお詫びし、今後子どもへの対応については十分注意をすることをお話し、理解していただいた。
受付日 2015年6月1日
申入者 保護者
分類 保育士の子どもへの関わり
6 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 登園時微熱があったので、家で様子を見てほしいと一度帰っていただいたが、しばらくして父親が再度子どもを連れて来て、医者に聞いて登園したのに預かれないのはおかしい、と訴えてきた。 熱があがれば、お迎えをお願いします、ということでお預かりした。預かりの時母親が外国の方で日本語でのコミュニケーションが難しかった。
受付日 2015年10月27日
申入者 保護者
分類 熱の時の対応



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■大阪ブロック
1 申し入れ内容 対応及び改善
施設 乳児院・児童養護施設 施設の電話番号で、子どもの携帯電話に複数回着信があり、間違えてかけてきていないか。 確認の結果、発信番号の元となる記録に誤りがあり、間違えて発信していることがわかる。 間違えて電話をかけていたので、電話口で謝罪。 間違えて記録をしていた電話番号の訂正を行う。
受付日 2016年6月25日
申入者 架電相手の保護者
分類 確認
2 申し入れ内容 対応及び改善
施設 乳児院・児童養護施設 一時帰宅中に児童が保護者との会話の中で、職員に胸ぐらをつかまれ持ち上げられたと話がでた。また、児童の話では、居室の窓から転落する恐れがあるのではないかとの問い合わせがあった。 該当児童、保護者、施設長、家庭支援専門相談員、該当職員で振り返りを行い、施設側としては、 該当児童が窓から身を乗り出し落下の危険があったため、安全確保のために左手で右肩、 右手で胸を掴み移動させたことを説明する。 保護者に対しては、苦情解決制度を説明し納得ができない場合に相談できる機関の連絡先も紹介する。 また、該当児童自身は該当職員に対して生活援助を引き続き行うことを了承したため、保護者も納得した。 居室の窓には、2016年12月12日 転落防止用の柵を設け環境を整えた。
受付日 2016年11月20日
申入者 保護者
分類 職員の対応・危険個所
3 申し入れ内容 対応及び改善
施設 乳児院・児童養護施設 児童との面会に保護者と一緒に来園し面会を希望したが、突然の来園のため断られ外で待っていた。 面会後、施設職員より保護者が担当児童福祉司と話ができていないため、次回は保護者一人で来てもらえるよう連絡が入る。 次回も外で待っているつもりだったのに、保護者一人で来いというのは人権侵害で訴えることもできる。 上司に対応を代わってほしい。 施設長より、職員の対応が不十分であったことを謝罪。 児童の気持ちを考慮し、段階を経て保護者の関係者との面会につなげていきたいことを説明する。 後日、保護者、保護者の関係者、担当児童福祉司、家庭支援専門相談員で協議の場を持ち今後の児童の面会に関して確認を行い、 その場で改めて家庭支援専門相談員より謝罪も行う。
受付日 2017年1月22日
申入者 保護者の関係者
分類 職員の対応
4 申し入れ内容 対応及び改善
施設 乳児院・児童養護施設 近隣住民より、児童施設の手前の住宅のフェンスを傘で叩いたり、 チェーンにのぼったりして騒いでおり注意したと学校へ苦情の電話が入った。 施設の児童以外は通らない場所のため、施設で確認し注意喚起してもらいたい。 電話があった時間帯前後に帰園した児童に聞き取りを行い、 実際に行っていた児童がいたことが確認できたため振り返りと注意喚起を行う。
受付日 2017年2月9日
申入者 学校
分類 迷惑行為
5 申し入れ内容 対応及び改善
施設 乳児院・児童養護施設 インターホンが鳴ったので、見たらランドセルが見えた。 これまでも、家の前のチェーンに乗って遊んだり、フェンスに傘をぶつけて遊んでいる。学校へは相談している。施設が忙しいことはわかっているが、指導してほしい。 受けた電話で謝罪をし、職員が様子確認に伺うことを伝える。 ランドセルの色から該当児童を特定し聞き取りを行い、友達とインターホンを押して逃げたことを確認する。 その後、該当児童と職員で直接謝罪に行く。
受付日 2017年3月23日
申入者 近隣住民
分類 迷惑行為
6 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 年長児が他児から頻繁に嫌がらせを受け、担任にちゃんと見てもらえているか心配になり不信感を訴えてきた。 職員の対応が不十分であったことは謝罪し、年長児と他児、担任、主任とで話し合いを重ね、今後の対応を確認し納得してもらった。
受付日 2016年6月9日
申入者 保護者
分類 職員の対応
7 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 登降園システムのタッチを忘れがちなので、入り口に忘れないようポスター等掲示をしてほしい。 入り口扉(ガラス)に貼紙を掲示する。
受付日 2016年6月14日
申入者 保護者
分類 要請
8 申し入れ内容 対応及び改善
施設 保育園 自転車(保護者)の置き方が危ない。また、遠足の見送りで長時間自転車を置き、園の前が自転車でいっぱいになり通れない。役員会の日も同様に自転車がいっぱいになり通れない。 自転車を長時間止める(理由がある)場合は、事前に園の駐車場や園庭に自転車置き場を用意する。手紙を配布し、止め方にも十分気を付けてもらえるよう周知する。
受付日 2016年6月16日
申入者 保護者
分類 苦情



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